一本道の月額プランまとめ!会員クラスと料金について徹底解説

入会前

いざ、一本道に入会しようと思って調べていると、どの月額プランにすれば一番お得なのか、悩んじゃいますよね。どの会員クラスが自分に合っているのか、入会してみないとわからないことも多く、入会ボタンをクリックしてもなかなか申し込めない方も多いはずです。

そこで今回は、一本道の月額プラン(料金)で一番得する方法と損してしまう可能性のある利用方法をご紹介していきます。なんとなく一本道に入会したけど、利用金額が他の人に比べて損していないか気になる方も是非チェックしてみてくださいね。

一本道の月額プランの種類

まずは一目で見てわかるように表で料金プランを見比べてみましょう。

30日(通常)90日(VIP)180日(超VIP)360日(年間)
料金65ドル170ドル320ドル590ドル
ダウンロード本数1日3本1日4本1日5本1日5本
作品制限通常動画のみVIP動画まで見放題超VIP動画まで見放題全て見放題

ご覧のように長期プランであればあるほど月額料金が比例して格安になる仕組みです。1日ごとに掛かる料金が大きく異なることもあり、「まずは30日プランでいいや」とお考えの方も今一度よくお考え下さい。VIP会員以上になるとどう料金が変動するのか、1ヶ月ごとの料金で計算し直してみました。

30日(通常)90日(VIP)180日(超VIP)360日(年間)
月換算の料金65ドル56.6ドル53.3ドル49.1ドル

30日会員と年間会員を比べると1ヶ月ごとの料金に16ドル以上の差が生じます。30日会員として入会して自動更新し続けるのと360日プランに入会するのとでは、16ドル×12ヶ月で30日会員は1年で「192ドル」も損してしまうのです。1ドル100円で計算したとしても利用料金だけで「1万9200円」の差が出るだけでなく、ダウンロード本数の上限や視聴可能な動画まで制限されてしまいます。

30日会員を2ヶ月連続で更新するとVIP会員扱いとなり、動画も閲覧できるようになりますが、よりお得に利用するのであれば長期プランを強くおすすめします。

※抜ける動画の多くは超VIP動画に多いことは、ここだけの秘密ですよ。

年間会員になれば特典として見られる無修正動画も増えますが、本数が莫大に増える訳ではありません。超VIP会員でもほとんどの作品を見放題ですし、ダウンロード本数も1ヶ月で150本と充分すぎるほど。

30日会員に比べると1年で140ドルもお得です。アダルト動画なんて何本あっても困るものではありません。この先もオナニーし続ける人生なら、初めから180日会員になることがおすすめです。

逆に言えば登録してすぐに退会する予定の方であれば一般会員でも良いと思います。月額制サービスやサブスクに登録していたことを忘れてしまい、後々の請求額を見て登録していたことを思い出す、なんて方は年間会員ではなく180日会員から始めるといいでしょう。

「まずはお試しで」なんて方はストリーミングプランがおすすめ

180日会員や年間会員などの長期プランがお得なことはお得なのですが、初めから長期プランに入会することが不安な方も少なくないはずです。そんな方はストリーミングプランからお試しで入会してみることがおすすめ。月額プランではなく、15日単位で利用できるストリーミングプランで一本道に加入することができるのです。

15日ストリーミングプラン
料金15ドル
ダウンロード本数ストリーミングのみ
作品制限一般作品のみ

ダウンロードはできませんが、ストリーミングのみでAVを見られるプランです。15日で15ドルとランニングコストが抑えられるので、まずは一本道がどんなサイトかを知りたい方におすすめです。

ストリーミングプランの賢い利用方法は、15日間でとにかくオナニーしまくること。一本道のサイトの見方や動画の探し方などがわかったら、180日会員にアップグレードすることをおすすめします。長期的に使う必要がない方は30日プランで入会し、1日3本のAV作品をダウンロードする方法もおすすめです。

あまり知られていないマイナーサービス「増量プラン」

あまり知られていませんが、実は一本道では月額プランにプラスできるオプションの追加プランが存在します。オプションの一つである「増量プラン」では、基本プランの内容は変わらず、1日にダウンロードできる本数が増量します。増量プランは最大ダウンロード本数に合わせて4つのプランに分かれるので、以下の表で比べてみましょう。

30本増量プラン60本増量プラン90本増量プラン300本増量プラン
追加本数/日1本追加1本追加3本追加10本追加
料金/月15ドル20ドル25ドル35ドル

月額プランと同様に本数が多ければ多いほど、比例してお得になるシステムです。30本増量プランに比べると300本増量プランは1月20ドルの差で270本の差が出ます。ですが、300本以上の動画がダウンロードする価値があるかチェックするだけでも時間が掛かります。もし、通常の月額プランに合わせて300本の動画がダウンロードできたとしても、全ての作品で抜くとしたら単純計算しても1年以上かかってしまいますからね。

300本増量プランをオプションで付けるのであれば、30日会員で入会する方法が最も相性がいいでしょう。30日間で上限までダウンロードしてから退会手続きをすれば、約1万円で300本以上の無修正作品をストックできますからね。1本30円ほどでダウンロードできるので、コストパフォーマンスの高さは圧倒的。1年分のおかずを入手すると思えば、安い買い物です。

月額5ドル追加で「ハイスピードプラン」も利用可

追加で月5ドル支払うことで「ハイスピードプラン」を利用することができます。一本道側でネットワーク通信を最適化する最新機器を導入しているそうで、「ハイスピードプラン」では高速回線を利用して約10倍のスピードで動画をダウンロードできます。いつまでもダウンロードが進まなくてイライラしたくない方や大量にダウンロードする方は必須のプランですね。

通常とハイスピードプランでダウンロードする速度にどの程度の差があるのか、公式サイトでもチェックできます。あくまでもスピードテストなのでリンク先をクリックしても実際に動画はダウロードされません。→スピードテストのページはこちら(クリック)

私も「30日増量プラン/1.3倍」のスピードテストを試してみました。正直に言うと、大した差は感じられませんでしたね(笑)。気になって調べてみたのですが、口コミでも一本道のハイスピードプランに関する情報は信ぴょう性の高いものが少ない気がします。気持ちちょっと早いかな?とは思ったものの、基本的にストリーミング再生→気に入ったらダウンロードという使い方をする私にとっては、そこまで必要なプランではありませんでした。

増量プランを追加して、毎日最大本数までダウンロード方にとってはおすすめですが、そうでもない限りオプションとして付ける必要はないでしょう。

一本道で料金を支払う方法

料金については以上の通り。続いて、一本道での料金の支払い方法をご紹介します。支払方法は「クレジットカード」と「Vプリカ」の2種類の方法のみです。支払う料金はドル表記ですが、複雑な手続きは必要ないのでご安心ください。

クレジットカード決済の場合

一本道ではクレジットカードによる決済が主流です。VISA、Master Card、JCB、Diners Clubの4種類のカード会社で決済可能。ドル払いでの支払表記となりますが、楽天市場やAmazonと同様にカード情報を入力するだけなので両替の手続きは必要ありません。

Vプリカ決済の場合

クレジットカードをお持ちでない方はコンビニで購入できるVプリカによる決済も可能です。

Vプリカは購入した金額分だけカード決済として利用できるサービスです。

一本道でカード決済をした場合に残る表記

クレジットカードで決済すると支払い履歴が残ります。一本道では明細に「DTI SERVE」と表記されるため、家族に見られても安心。「あなた、この一本道ってな~に?」なんてことにはなりません。

アダルトサイトを利用していることを明細表でバレてしまうなんてオチは笑えませんからね。

一本道の自動課金について

基本的には一本道は自分で退会手続きを行わない限りは自動で更新されます。

一般会員の場合を例に挙げると、30日毎に更新されるので、30日ごとに利用料金が請求されるということ。自動更新される前に退会するためには、更新日の前日までに退会の手続きを済ませればOKです。

一本道の解約・退会について

一本道では解約金や解約手数料が一切無料となっています。

ここでも一般会員を例に挙げますが、毎日最大本数の上限までダウンロードを繰り返しても、29日目で解約手続きを済ませれば30日分の料金しか請求されないということです。

一本道の月額プラン、お得な会員クラスと料金まとめ

今回は「一本道の料金プランの比較」「おすすめプラン」「支払方法」「更新」「退会・解約」にポイントを抑えて詳しくご説明させていただきました一本道を登録するにあたって、まずは一番安いプランを選ぶという選択肢もありですが、見られる動画に制限があったり、他に月額プランに比べると実は割高ということが裏に隠れています。

入会してすぐに退会することをお考えでなければ、超VIP会員として入会することがコスパも良いのでおすすめです。

タイトルとURLをコピーしました